
バッパー経験し、ズボラ女子の私の体験談と感想をお話しします。デメリット多めになってしまいました。
こんなこともあるんだなと思うくらいの感覚で読んでいただけたらと思います。
長期はおすすめはしません。節約にもなりませんでした。というのが感想です。
私はシェアハウスに滞在していたのですが、一度出ることにし、別のシェアハウスを探していました。
探している間は仕事もしていた生活を送る中といった状況です。
お勧めしない理由、デメリット


私はシェアハウスのシングルルームを経験してからのバッパーだったので、
デメリットばかりとなってしまったこと、
また改めて考えると私は友達少ない休日は引きこもり族なので、そういう女子からしたらという印象です。
安くはない
正直安くないです。
数年前でしたらバッパーイコール安いという感じでしたが、
近年の物価高の影響が大きいのでしょうか
かなり高額になっています。
私がオーストラリア国内旅行した際はもう少しやすい印象でした。
何回か分けて予約したので、ドミトリーでこの値段か、と思うことが多かったです。
長期だと少し安くなったりとかもなく、結局短期と同じか気持ち安いのかな?という印象でした。
この後実際の滞在費も掲載しているので参考までにどうぞ。
女子部屋は予約取りづらい
これは一つ大きな問題でした。
検索をかけて、このバッパー空いてるじゃんしかもちょっと安いと思って予約画面行くと
Mixed の文字、これは男女共同部屋という意味です。
男女共同となっていますが、基本はほぼ男子、どうしても女子部屋が空いていないときに
1人1泊泊まっているのかな?といったところです。
(滞在中に、同室だった女の子が話していました、男子部屋しか空いてなくて、、、と)
女子からしたらどの国女子も女子部屋が人気です。
長期間(週単位)でも予約が取りづらい


長期間2週間超えると特に取りづらくなります。
満室の表示が出てしまいます。
検索をかけて日にちをずらすと予約可能になったり。
1週間でも取れないこともあります。
これは、その2週間の間に1日でも女子部屋が満室になると起きる現象です。
同じベッド数の部屋が続けて空いていないと移動しないといけないこともあります。
実際私がそうでした。連続して取れた時でもフロントに声をかけて、同じベッド数だから同じ部屋にしてほしいと伝えると調整してもらえます。
自分から言わないとダメです。
必ず予約したらすぐか、チェックイン時間の前に声かけてください。
しかし私は同じベッド数の部屋が取れなかった時は、泣く泣く一旦チェックアウトし、
数時間外で待ち、部屋移動しました。
多分最低でも4時間フラフラ。荷物のことも気になりながら。
この際荷物は重いのでフロント近くもちろん鍵がついてない部屋においてました。
ちなみにこういう移動日に仕事が入っていると、そういうことができなくはないですが難しいので
私はそれも見越してシフト休み希望出すか、チェックアウトの日を選んでいました。
結構スケジュール管理が大変でした。
スーツケースを置いておくのも日本のように鍵のかかった部屋とかではないので本当に心配でした。
無料の荷物置き場という感じですね。
連続で予約しているし、海外ならたまに緩いところもありますが、この件に関しては一度チェックアウト、
そしてチェックインして荷物移動という感じでしたね。
同じベット数のところが予約取れたらこれは問題ないです。
しかし、私はいつシェアハウスが見つかるかもわからなかったのと、
見つかったら滞在費が無駄になるかもという思いで
1〜2週間単位で予約していました。
プライバシーゼロ
バッパーはどうしてもプライバシーがゼロです。
カーテン付きもありますが値段が高かったり、
何度か宿泊したことがありますが、カーテン付きは良かったですが
意外とカーテン付きのバッパーがなかったりします。
下段の子はタオルを目隠しがわりにしたりしていました。
上段は丸見えです。
私もチェックインの時間来てすぐに部屋に入りましたが、上段しかなかったので、泣く泣く。
タイミングよく、下段の子が次の日にチェックアウトしたら、
次の子が来るまでに移動もできます。
個人ロッカーもあるところはあるが自分で南京錠必要、毎回施錠解錠が面倒だけど
私は絶対に取られたくなかったのでそこは毎回していました。
フロント・クリーナー共にバイトが適当すぎた話
この話は私がたまたまそういった接客に当たったこともありますが、日本でもなくはないので、一応経験を記しておきます。
バッパーの場合は、バイトがフロントやクリーナーをしていることもあるので適当すぎて本当に懲りました。
すごいやる気のなさそうな感じはありましたが
滞在期間の変更をしたかったのですがうまく伝わらず、
私は不安でもう一度戻って確認しましたが同じ子で、
変更したわよ、そうよ。
みたいな感じで画面確認はちゃんとしていなかった。
結局ミスされ、最後は向こうのミスも謝罪もなし。
当日は他の担当者でしたが、その担当も謝罪もなし、ただ、どんな子だった?と聞かれ、女子としか私は答えられず。
バイトだったのでネームプレートもなかったので。
本当に悔しかったです。一人だったのですごく孤独でした。
当時そのフロントにはそのバイトの子しかいなかったので、、、他の担当者もいたらその方に声かけていたのにと。
結局は私の滞在期間が短くなっていて、仕事から帰宅したら私のベッド上の荷物は無くなっていていました。
ロッカー内は施錠していたので無事でしたが、
フロントに声かけたら黒のゴミ袋に乱雑に入っていて悲しかったです。
私もちゃんともっと強気でフロントで予約確認すれば良かったのですが。
これは忘れたくても忘れられないエピソードです。
そもそも変更なんて律儀に声かけなければ良かったと。
しかももう満室で、あなたを入れられない、もちろん返金もなしと。
変更する際に返金はなしは了承できましたが、あまりの対応にびっくりしました。
しかもその自分の荷物が移動されていた時に怖かったのが、
(貴重品は置いてなかったですし、最悪自己責任で取られてもいいもののみだったので)
前日かその前の日に宿泊していたのは女子部屋なのに男子がハウスキーピング清掃にきたことがあり、
ホテルのお仕事ですと男女関係ないことですが、そこに寒気を感じてしまいました。
入り口のドアは全開だったとはいえ、かなり抵抗を感じました。
入室するときに声掛けもノックもなしだったので。
バイトとはいえという感じでした。
私も悪いところはありますが、腑に落ちていないエピソードだったので自分のこの記事に書かせていただきました。
鍵を常に携帯する必要あり
インキーしてしまう恐れもあり、かなり気を使っていました。
建物内ならいいですし、大部屋だと誰かしら部屋の中にいるので良いですが、
運が悪かったり、たまに日中全員いないことが多い部屋もありますが、フロントが空いているのでそこまで問題でもないです。
しかし、仕事終わりや外出から帰宅後、
フロントが閉まってしまうとメインエントランスが開けられないことになるのが悲惨だなと
こちらもタイミングよければ中から出てきたり、滞在者が来たりしますが
私は夜仕事で遅くなることも多かったので非常に気を使いました。
バッパーによってはドアのところで番号式のところもありますが、
カード式のところもあるので、そこでは常にカードキーを携帯する必要があります。
キッチン・冷蔵庫あるが、作り置きやまとめ買いできない、利用時間がある


どのバッパーにもキッチンは用意されています。
冷蔵庫もあります。すごく大きな冷蔵庫や冷凍庫。
冷蔵庫は冷蔵部屋みたいなところもあります。
旅行先でのことですがカトラリーが支給(あなたの分ねと最後返却)だったり、さらに自分のカゴがあったり(あなたの食料や持参したのはここに入れてね)と
システムが確立されているところも稀にありました。
でもほとんどのバッパーは巨大な冷蔵庫があり、だいたいみんな持っているバッグはウーリーかコールスのエコバッグでおそろ、
なので間違えるしそもそも勝手に人の使うし
作り置きやまとめ買いは難しいなと思いました。
気にならない方は問題ないかと思います。
またもうひとつ大きな問題が、
夜遅くなるとキッチンが閉まってしまい、電子レンジなども使えなくて困ることも(仕事終わり)
火の元なのでずっと利用時間を解放できないなどの理由はわかりますが、
仕事をしているとどうしても帰りが遅くなったり(特に飲食)
してゆっくり食べるにも食べられず不便でした。部屋でも食べられないので。
綺麗ではない
ワーホリのハウスキーピング?がほぼ毎日各部屋のゴミ回収や床拭きなどはしてくださいます。
水回りも定期的に、しかし、すぐ荒れることはよくありました。
大人数で生活しているので仕方ないですが。
ハウスキーピングに男子が入ってきたこともありそれは驚きでした。
うるさい
私語厳禁ではないのでもちろんおしゃべりできます。
友達同士3人などで宿泊しているグループなどは結構喋っています。
友人でなくても部屋で仲良くなりずっとおしゃべりして一緒に出掛けている子たちもいました。
また部屋の中だけでなく、外もうるさいことがあります。
バッパーは繁華街やシティの中心にあることも多いので、
パーティーの声や夜間帯や週末はどうしても賑やかでした。
2段ベット下ならいいけど上は大変、私は下段がおすすめ
チェックインが早い時間で、同じ部屋で何ベッドも空きがあれば好きなところを選べます。
バッパーの中では指定されていることもありましたが、
多くは空いているところにご自由にという感じです。
下段が人気な印象でしたが、私も下段波です。
なぜかというと上り下りが上段だと大変、物を落とす危険性、紛失につながる、
またタオルなどでカーテンのように作ることもできず、丸見え。
カーテンのようにできると少しだけプライベート空間もできますし、
自分だけ早く寝たい時も少しですが暗くなりますし、
タオルをついでに乾かすこともできます。
下段で嫌だったことは、上段の子が動くとかなり軋むくらいです。
ベッドは結構きしむところが多い
何ヶ所もバッパーは利用してきましたが
壁についた新しいタイプですと気になりませんが
ほとんどがステンレスのようなタイプのベッド
これはもうすごい軋みます。
イヤホンしないといけない・ノイズキャンセリングイヤホン必要
一人部屋の時は動画を見る時は基本イヤホンをしませんでしたが、
バッパーではイヤホン必須です。できればノイキャン仕様が良いです。
結構室内で仲良くなってずーっとおしゃべりしている子たちもいますし、しかも声多きめ、
自分が動画を見たい時にする必要があります。
ワイヤレスは無くさないかヒヤヒヤしてしまい、私はほとんど使用できませんでした。
実際に、ベッド下段の子が無くしてしまい、(全然知らない子)
部屋中の子みんなで荷物どかしたりして探しまくった時もありました。
後に見つかったそうです。
仕事で早朝・遅くなると部屋が真っ暗
これは仕事していた私からは結構なストレスとなっていました。
どうしても仕事で朝早かったり遅いと
電気をつけることができなく、
スマホのライトを照らしながら、準備していました。
今思えばよくやっていたなと思います。大変です。
私は経験ないですが、ツインルームで滞在経験があった友人も同様にスマホライト生活をしていたと言っていたので、
同居人がいるとどうしても避けられないなと思います。
私物管理に神経を使う
バッパーですので、個人での私物管理が必要になります。
私は結構、自分のものはじぶんのもの、人のものは人のものとしたいのと
取られたら嫌だし、なくなって部屋の誰かを疑うのも嫌だったので
面倒に感じつつもしっかりと施錠していました。
個人ロッカーが大体あるので、それを使用していました。
おかげさまでトラブルはなく過ごせました。
洗濯・乾燥にお金がかかる


これは毎回結構な出費になっていました。
しかも現金オンリーだったので、現金を用意する手間もかかり面倒に感じていた部分です。
オーストラリアではキャッシュレス文化がかなり進んでいるので、現金を使う機会がほとんどありません。
なので定期的に銀行か近くのATMで下ろしていました。
洗濯機によっては、カードで払えるところもあったようですが、私の滞在先は現金でした。
しかもこれが1回6ドル、選択・乾燥それぞれ
まとめてでよければ、週に1回などにしたかったのですが
仕事をしているとなると、どうしても定期的にユニフォームを洗濯しなければいけなく。最低週2回。
また乾燥も私は外に干せればかけなくてもいいやと思っていたのですが
干さざるを得ない状況が。
干すスペースが少なくいつ見てもいっぱい、
外も中も。
干すスペースがあっても、室内はいつ乾くかわからないし、
外国にいると乾いたものは勝手に取り込まれ、次の人が勝手に干しているということも(これは私が洗濯中に物干し場が同じ部屋内にあったのでちょうど見かけた光景)
これ、されたくないなと思ったので
しかも、当たり前ですが女子でも男子でも
バッパーの利用者全体の中にももちろん男性もいるわけで
触られたくないなというのと、下着などはどっちにしろ干せないなというのと
紛失したら嫌だなというので毎回6ドル支払って乾燥いました。
洗濯機も乾燥機も幸いたくさんあったので、待ちは生じなかったですが、(バッパーによってはまちます台数が少ないと)
仕事していたので収入があったので良かったですが、これが求職中だったり、お金に困っていたら、毎回痛い出費だなと思っていました。
単純計算で週2回でもかなりの出費でした。
私の経験上、安めのシェアハウスに住んでいたというのもありますが、
かなり固定費が加算だ月となりました。
正直最後の方は嫌になり、ちょうど引越し先も見つかったので移動しました。
これもいい経験です。
メリット
交流


出会いはたくさんあります。
同じ部屋でもありますし、共有部分のソファやキッチン・食事処など
暇な方と言ったら失礼かもですが1日中共有部分で過ごされている方もいます。
私が仕事の出勤前も出勤後もいたよねみたいな感じに。
友人と暮らしたい・出会いが欲しいという方にはおすすめです。
アジア人は思えば少ない印象だったので日本人も少なめです。
ヨーロッパ系が多い印象です。
私は多分はなしかけないでオーラを出していたのか、話しかけられることはありませんでした。
仕事もしていたのでほとんどいなかったことも要因です。
利便性は非常にいい
バッパーはだいたいシティの中心や徒歩圏内などにあるので、
とにかく利便性がいいです。
朝ランニングしたい方、ジムへ行きたい方など朝活するには非常に便利です。
外ですと走っている人もたくさんいました。
帰りも友人と遅くまで食事してもすぐそばにバッパーがあったりするので非常に便利です。
ただ、お店が空いている間はうるさいかもです。パーティーの音が聞こえていました。
施設自体は綺麗なところもある
改装されているところだと、
利用者のもので溢れていたりするが
トイレやシャワーは綺麗だったりする。
掃除も定期的に部屋内に来るのでそこまで汚くはありませんでした。
シーツ交換できるとこもある
長期滞在で何日以上で一度シーツ交換できますと言われ
交換できたこともありました。
これは清潔に保てていいなと思いました。
でも海外ですので、自主的に言わないと交換してもらえません。
自分で交換したいことをフロントなどに伝えると
そこにあるから、古いのはその中入れといてなど教えてくれます。
トイレシャワーの数は多いので困らない
これはとても良かったなと思う点です。
たまーに満室のこともありますが稀ですし、
他の階を利用させてもらったので
こういうところは緩いのがいいのが海外です。
シェアハウスですと多いと4〜5人で1個のシャワーを利用しなければいけなかったり、
中にはシャワーとトイレが一緒のところもありますのでなかなか大変でした。
ちなみにシェアメイトでちょうちょうシャワー時間が長い子がいて仕事終わりの地味なストレスでした。
30分は軽く入っていましたね。
私が帰宅してから入るこで、
それが毎回、なんでもっと早く入らないのと思っていました。
私が休みの日にはそんなに遅くはいることないのに、
私が帰宅した音で、あ、入らなきゃみたいなそのこのスイッチが入っていたのかなと。
そういうことがバッパーではないのが良かったなと思う点です。
バッパーで働きながら
バッパーで求人の空きがあればですが、
働きながら、滞在することも可能です。
張り紙などで募集していることもあリます。
掃除やフロントを手伝う代わりに少し滞在費やすくするみたいな感じのところはありました。
しかし、そんなに長時間ではないのでお小遣い程度だったと思います。
Wi-Fiは基本ある
今のこのご時世、Wi-Fiはだいたいあると思いますが、
速度も遅いなどは気にならなかったので動画も見られました。
男子はいいのかも MIX選べるし
もちろん女子もMIXのお部屋を選んでもいいのですが
私は選択肢にありませんでした。
また、海外の女子勢も結構女子オンリーの部屋を選んでいた印象。
あまりMIX部屋で女子が利用しているのは見たことありませんでした。
しかも、MIXのドアが空いていたりするので見えたのが
か、な、り、男子の部屋です乱雑に置かれた荷物、
布団もぐちゃぐちゃ(これは個人のテリトリーですが)
しかも日によっては匂いが香る日もあったり、、、
ほとんどの利用者が男子かと思うので、女子には大変かも
野宿するよりはマシでと考えたらいいのかもという印象でした。
滞在ポイントは貯まった
私は旅行サイトBさんから申し込んでいたので滞在ポイントみたいなのは貯まりましたが
その場で安くなる割引とかはなかったタイプです。
場所によって全然違う
ルールなど仕組みなどは本当に全然違います。
なので一概にはいえませんが
旅先で短期で滞在にはホテルよりは安いですし、寝るだけであれば
キッチンなどで出会いもありますしおすすめです。


滞在費:実際にいくらかかったか算出
実際にいくらかかったのかというと
バッパーもお部屋のタイプも違うのと、時期によってや予約状況(満室に近い)などでは
変化すると思いますが参考までに
私は女子で女子オンリーのお部屋希望でした。レートは2026年8月現在換算
女子部屋
各会計、1日あたりも算出したのでご参考までに。2箇所のバッパー利用しました。
・2週間(14日間)、14nights,Female only,/8bed
$567 (¥64,571)
$40/day
・1週間7日間 7nights,Female only,6bed
$317.52(¥36,160)
$45.36/day
・1週間7日間 7nights,Female only,8bed
$283.50(¥32,286)
$40.5/day
・1週間7日間 7nights,Female only,6bed
$359.74(¥40,968)
$51.39/day
記事更新日に同じ条件で検索しましたが、
ほぼ同額か、少し安かったです。
最初に検索出てくるの安いじゃんとなりますが、だいたい男女共用部屋になります。
ちなみに、この滞在費プラスで洗濯費がかかります。
週2回でも私の場合は洗濯・乾燥利用していたので$24でした。



デメリットが多くなってしまいましたが最後までお読みいただきありがとうございます。
まとめ
私は実際にバッパーでの暮らしを体験し、できればもうしたくないなと思いました。
日本では経験できないし、バッパーに住むという選択をしなかったと思うので、
人生経験になりました。
住環境において、自分はこれがいい、これが嫌というのが再確認できました。
経験したからこそ、直後の一人部屋は本当に最高でした。
実際に経験してみる分にはお勧めです。
常に誰かと過ごしたい方にはいいかもしれません。
また、旅の途中ではいいかもしれません。
私も一人旅の際はバッパーに滞在しましたが、同室のこと仲良くなって一緒に夕飯食べたりインスタ交換したりしたのでそれはいい思い出です。
ワーホリの始めの頃や都市移動したてであれば、バッパーでの滞在は仕方のないことかもしれませんができるだけ短期間の滞在がお勧めです。
オーストラリア旅行中や、滞在中に私が出会った日本人で
ワーホリ中、ずっとバッパーに滞在しているという男子がいました。
彼はかなりフレンドリーだったのでバッパーに向いているなという印象です。
また、男子というのも大きいです。
私も男子だったらもっと滞在しやすかったかなと思います。
おうち大好き一人大好きの方で働いている方にはおすすめではないです。
ほとんどの方がシェアハウス利用してなかなか機会ないと思いますが、
場所や値段からバッパー滞在を検討している方の参考に少しでもなれば嬉しいです。







